「フリーランス・個人起業家必見!超初心者のためのChatGPT4入門」書き起こしレポート

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chatGPTセミナー

青山華子
こんにちは。青山華子です。
本日は、起業家&がくちょうの鳥井謙吾(とりい けんご)先生をゲスト講師にお迎えして「フリーランス・個人起業家必見!超初心者のためのChatGPT4入門」というテーマでお届けします。
この記事について
この記事は2023年6月20日に開催された無料オンラインセミナーの書き起こし記事です。 内容の一部を公開することで、あなたのお仕事の参考になれば幸いです。ぜひご覧ください!

中村
書き起こし記事の編集を担当した、先生相談室サポートメンバーの中村です。 なるべく対談型で読みやすくなるよう、記事では私もところどころ合いの手を入れさせていただきますね!


青山華子
  • ChatGPT4について、名前だけは聞いたことがある
  • 気になっているが、私たちの仕事にどんな関係があるの?
  • 少し使ったことがあるけどいまいちピンとこない・・・
  • という方まで、できるだけ分かりやすいようにお話をしていきたいと思います。


    青山華子
    今日のセミナーのゴールです。特にフリーランスの先生業や相談業の方、またクリエイターなど、自分自身のサービスを売っていく仕事をしている方に向けています。

    青山華子
    ネット上では様々な情報が色んな方から発信されていますが、自分にとって何が必要で何がいらないのか?この先何がどう変わるのか?をお話ししますので、自分の事業にどんな影響があるのかに注目していただけると良いと思います。

    なお、今回はChatGPT4のハウツーを教えるセミナーではありません。アカウント開設の方法や、有料版と無料版の違い、具体的な入力方法など、枝葉となる細かい説明は行いませんので、そこだけご了承ください。


    青山華子
    また、私のセミナーは「自分の価値・自分の価格を上げていく」というテーマを掲げていますので、「勉強になった」で終わりにするのではなく、この先AIと共存しながら、何が高い付加価値を生み出すのか?を意識しながら、お話を聞いてください。

    青山華子
    ChatGPT4をはじめ、他にも似たようなAIツールがどんどん出てきていますし、とにかく進化が早いです。セミナーの情報も、2023年6月現在のものです。
    既にChatGPT4を使ったことがある方もいらっしゃると思いますが、ご存知の内容が一部あったとしても、復習だと思って聞いてください。

    主催者&講師プロフィール

    青山華子
    はじめに私のプロフィールについてお話しします。

    青山華子
    私の事業のメインはITと教育です。AIは従来から親和性が高いものでした。
    個人向けには、発信や集客などを教えたり、セミナーを開催しているコンサルタントというイメージがあるかもしれませんが、実は会社員だった1995年ごろから、オンライン×教育に携わってきているんです。

    青山華子
    当時はChatGPT4のようなものはありませんでしたが「この先、人工知能が進化してより便利になっていくだろう」ということは2000年ごろから言われていました。そして、やっと今そういう時代が来たと感じています。
    では、ここから先は鳥井先生にバトンタッチさせていただきますね。


    鳥井先生
    ご紹介いただきました鳥井謙吾と申します。
    私は2009年に株式会社リクルートという会社に新卒入社しました。もともと起業家になるのが目標・夢だったんですが、入社後、自分があまりにも会社員に向いていないことを自覚しまして(笑)、3年で会社を飛び出して独立。同時に法人も設立したので、経営者として11期目に入ったところになります。

    鳥井先生
    主に教育を専門分野にしており、その中でもIT×マーケティングを軸に、フリーランス・個人事業主のお客様に技術や知識をお伝えしています。
    弊社は、1年とか2年単位でサービス自体変えてしまうタイプでして、時代の新しい流れが来ればそれに合ったプロダクトを作ったり、これまでの事業を整理縮小して新しい分野にチャレンジしています。

    鳥井先生
    ですので、一言で何をやっているか説明しづらいところもあるんですが、専門分野で言えばITとマーケティングを探求しながら、人の指導や育成に生かしてビジネスをしている人間だと思ってください。
    そして今回のChatGPT4についてですが、今私はこの事態に非常に興奮しています。

    中村
    私も、ChatGPT4を活用し始めてから大きく仕事のスタイルが変化しました…!

    鳥井先生
    今までの情報化社会がさらに一段先に進む年、それが2023年、元年だと思っているので、今回のセミナーへのお声掛けをとても嬉しく思っております。
    気合を入れて資料もお作りしましたが、時間内に収まるか不安です(笑)。がんばって分かりやすく必要なところだけお伝えしたいと思います。

    そもそもChatGPT4とは何なのか?身近な存在で例えると?

    鳥井先生
    ではまず、そもそもChatGPT4とは何なのか、そこから説明いたします。
    「ChatGPT4」や「AI」と聞くと得体の知れないもののように思えてしまいますが、誤解を恐れずに言えば、パソコンやスマートフォン上で使えるアプリとあまり変わりない性質のものです。

    鳥井先生
    ただ、ここに至るまでに人工知能の研究が1950年代から始まっていて、70年近く経っているんですが、現在このAIが私たちにとってどういう存在なのかをものすごく簡単に申し上げます。それは・・・
    「世界図書館の司書さん」です。


    鳥井先生
    簡単に言えば、世界中の本やインターネット上の情報などを知り尽くした存在の人が、24時間いつでも答えてくれるようスタンバイしてくれている。それがChatGPT4です。

    これまでも、調べ物をする際にインターネットで世界中の情報にアクセスできる状態になっていましたし、ネットショップで本を購入することもできました。ところがChatGPT4はこちらが話しかけた言語を理解してくれるという点がこれまでと大きく異なっているんです。

    中村
    使いはじめは戸惑うことも多かったですが、話し言葉を理解してくれるのはとても頼もしいですね!

    ChatGPT4で何ができるのか?検索と何が違うの?

    鳥井先生
    例えば、「〇〇について重要な部分だけ教えて」という要望に対して、重要な部分だけを教えてもらうことができます。

  • 代わりに文章を作成してもらうこともできます。
  • 「こんなテーマでセミナーをやるから、構成を考えて欲しい」といった要望にも応えてくれます。
  • 動画の台本のように、特定の形式でアウトプットしたい場合にも有効です。
  • 自分が書いた文章を別の形式に変換することもできます。ニュアンスを汲み取り、まるで自分が書いたかのような文章を生成することもできます。
  • ・・・更に、アイデア出しもサポートしています!


    (ChatGPT4の初心者向けセミナーのタイトル案を考えてもらった例)

    鳥井先生
    その仕組みについては割愛しますが、このツールを利用することで、アイデア出しから企画の考案、文章作成やシナリオ作成等の作業を効率的に行うことができるのです!

    中村
    私もアイディア出しや文書作成・シナリオの検討で良く使わせてもらっています。

    ChatGPT4の実際の動作シーン

    鳥井先生
    実際にどのように動くのかを見ていただきましょう。
    一例として、量子力学について小学生でも理解できるように説明を求めてみます。


    鳥井先生
    自分が知りたいことややりたいことを打ち込み、小学生でも分かるようにとお願いすると、指示に沿った文章を生成してくれます。
    このようにして大量の情報から必要な情報を抜粋することができます。

    鳥井先生
    量子力学でなくとも、例えばドラッカーの経理論について分かりやすく説明してもらうこともできます。
    他にも、今回のChatGPT4活用セミナーの構成についても手伝ってもらいました。


    鳥井先生
    こうした、調べものや企画を考える際に便利なキーワードが「手伝ってもらいたい」です。

    中村
    このキーワードはとても便利ですね!私も早速活用しています。

    鳥井先生
    この言葉はChatGPT4にとって非常に強い表現です。元々人間の手伝いをするために開発されたツールですので、自分が何をしたいのかを明確に伝えることが大切です。

    鳥井先生
    プログラミングのように具体的な指示や命令文(プロンプト)があれば理想ですが、はじめにざっくりとどんな手伝いが必要かを伝えることで、たたき台を一度作成してくれますので、その案をベースに深堀りして具体的に構成を考えていくことができます。

    ChatGPT4は「対話」がベース。そのコツとは?

    青山華子
    ここで1つ補足させていただきます。初心者にとっては「プロンプト」という言葉が分かりにくいかもしれません。
    プロンプトとは、AIに対する指示のことを言います。
    「質問」「命令」という方もいますね。

    青山華子
    たとえば、「量子力学について、小学生でもわかるように教えて」というのが、プロンプトです。
    加えて、初心者の方は特に、ChatGPT4は検索エンジンのような使い方とは少し違う点に注意してください。
    検索エンジンと同じように使うと、思ったような結果が得られず、がっかりしてしまいます。


    青山華子
    命令文(プロンプト)を使うといっても、こちらの指示内容次第ではろくな答えが返ってこないケースもあり、「命令が7割・調整が3割」という点に注意が必要です。

    青山華子
    先ほど、鳥井さんが「自分はこういう立場で、こういう人のために小学生でも分かるような文章でお願いします」とサラリとおっしゃられていましたが、その部分について少し補足をお願いできますか?

    鳥井先生
    はい。ChatGPT4が検索エンジンと根本的に異なるのは、会話が連続して可能であるということです。

    鳥井先生
    自分が言った言葉をもとに返事をしてくれるため、普通に対話ができる・・・つまりコンピュータに一度で細かく・具体的な指示を出す必要はなく、足りない情報があれば、追加で聞いてくれるということなんです。

    鳥井先生
    先ほどの量子力学の例でいえば、最初はとても難しい表現で説明されることもあるんです。…なんですけど「何だ、使えないじゃん!」となるのではなく、「その説明だと難しいから、小学生でも分かるように説明してもらえる?」という風にもう一度お願いができる。

    何度でも対話を繰り返すことで、自分の欲しい情報にちょっとずつ近づいていけるというところが、今までと全く違う点なんです。


    鳥井先生
    これまでの検索のように、人間の方が機械に合わせなければいけなかった時代が変わったんです。ここが今までと全く違うところです。

    青山華子
    「これは魔法のツールで、1行入れるだけですごいものが出てきてもう完璧!」・・・とはなりません。過剰な期待をして「なんだ使えないじゃん」と言われている人は、そういう勘違いをされてるんですよね。

    鳥井先生
    そうですね。多くの場合、自分にあったやり取りと調整をしないといけないですね。追加の情報を伝える必要がある点を頭に入れておくと理解が進みやすいと思います。

    ここまでのまとめ

    鳥井先生
    ではここまでを簡単にまとめます。

    鳥井先生
  • ChatGPT4は既に、世界中の本を読んで内容を理解している人が、全世界言語であなたに説明できる知識を持っている
  • その知識は弁護士試験や医者の国家試験、ハーバード大学受験を通過できるレベル
  • 人間と違って絶対に怒らない、どんな聞き方をしても気分を悪くしたりしない
  • ある程度実現可能なら必ずちゃんと答えてくれるし、実現できない場合は一緒に考えてくれる
  • そんな存在が24時間あなたのために真横でスタンバイしてくれている
  • ということなんです。

    鳥井先生
    この状況は、人類の歴史の中で今が初めてです。今後どのような影響があり、人間社会がどう変化していくのかは誰にも予想できません。
    事業主のような私たちにとっても大きな影響があるということです。

    ChatGPT4が講師・先生業に与える影響とは!?

    鳥井先生
    ここから私たちにとって非常に重要なお話になりますので、具体例を交えて解説していきます。

    鳥井先生
    私たちが何か問題を解決するときに必要なのがニーズと呼ばれるものです。そのニーズが生じたとき、従来ほとんどのことは人間が直接学習して解決しなくてはいけませんでした。


    鳥井先生
    400年ぐらい前は「遠いところに早く物を運びたいニーズ」を満たすために、飛脚という人が、長い距離を速く走る能力を身につけていました。でも現代ではそれを機械(飛行機や車)が代行してくれます。

    鳥井先生
    同じように、火を使うために火起こしを練習する人は少ないですよね。キャンプなど好きでやる人はいるかもしれませんが、多くの人はガスコンロやライターなどを利用するでしょう。
    情報を操るスキルも同様です。自分のすぐそばに世界図書館の司書さんがいて、24時間相談できるとしたらどうでしょうか・・・ ?

    鳥井先生
    人間が学習して自分の内側に身につけないと行けない能力が根本から変わるタイミングに差し掛かってるんですね。先ほど私が言った「元年」とは、この年が始まった年という意味です。

    中村
    具体的に今の仕事の何をどうしたらいいのか、少し不安になってきますね・・・

    青山華子
    ここで少し補足させていただきます。
    視聴されている方より「講師の知識やアドバイスできることそのものがChatGPT4にとって代わられるんですね」という旨のコメントをいただきましたが、人間の価値が無くなる・講師の価値が無くなるといったことは、逆に全く無いと考えています。

    青山華子
    読書を例に挙げます。
    フォトリーディングという大量の本を画像のように読み込める技術が一時期サラリーマンの間で流行しましたが、それもChatGPT4にはかないません。世界中に出回っている本の中から自分に必要な情報を要約してもらえるわけですから。

    青山華子
    フォトリーディングのように、大量の情報を自分の中にインプットするためのスキルを学んでいるとしたら、おそらくその必要性は薄くなる可能性が高いですが、だからといって読書の需要が完全になくなるわけではありませんよね。

    鳥井先生
    読書を通じて文学的な感性を磨いたり、気づきを得たり、アイディアが創発されたり…といった面は今後も求められると思います。そこの違いを理解するのがすごく大事ですね。

    講師業はこれからどうするべきか?ステージ1のケース

    鳥井先生
    では具体的に、ChatGPT4が講師に与える影響をAIの今後の進化の2つのステージに分けて説明させていただきます。

    鳥井先生
    ステージ1、これは色んな所で今起こり始めていることですが「必要→学習→習得→安定出力」の流れが残っている段階です。


    鳥井先生
    英会話の先生の例で説明します。
    AIが人に代わって英会話レッスンをしてくれるアプリが登場し人気になっています。一見、講師の仕事を機械が 丸々奪っているように見えますが実際はどうなのでしょうか?

    中村
    単に語学を習得する以外にも、英会話教室に通う動機は色々とありそうです。

    鳥井先生
    実は、人間は機械のようにある一つのタスクに特化しているわけではなく、人とのコミュニケーションや採点、資料作成、イベントの準備など、多岐にわたる仕事を行っています。そのため、いくらAIだとしても、人間が行ってきたさまざまな仕事内容を一括して代替することはできません。

    鳥井先生
    AIに任せられる部分だけAIに任せ、人間しかできない仕事に注力することで、人間がより高度な仕事を行うことができるようになる可能性の方が高いです。
    また、学習する側にとっても、美人の先生がいるから教室に行く、好きな海外映画の話で盛り上がれる、教室の雰囲気が良いから勉強に通うなど、体験や空間的な性質が勉強に良い影響を与える効果がたくさんあります。

    鳥井先生
    ChatGPT4が進化したからといって人に代わることは無く、AIと共存していけるはずです。そこは安心してください。

    講師業はこれからどうするべきか?ステージ2のケース

    鳥井先生
    ただ気をつけなければならないことは、ステージ2のようにAIがさらに進化して「必要→安定出力」という状態になった場合です。


    鳥井先生
    現時点ではまだ多くはありませんが、一部の業界やジャンルで起こり始めています。

    鳥井先生
    例えば言語で言えば、AIが即時に言語をリアルタイム翻訳してくれて、ほとんど違和感なく外国人と直接話せるようになったとします。
    そうすると、何十万円ものお金を払ってスキルを身につけよう!という人はかなり減少するのではないでしょうか?ゼロにはならなくても、ほとんどの人は「じゃあ機械でいいや」となると思います。

    鳥井先生
    「必要だから勉強せねばならない」という人自体が減るから、こうした人を支援するような講師業・アドバイザーの仕事も需要が壊滅的に減る可能性があります。
    業界ごと無くなるかもしれない…というレベルで起こり得ることです。


    鳥井先生
    火が必要な時に火おこしの方法をわざわざ学ぶ人はほとんどいません。
    明かりをつけたい時に電気の仕組みを学ぶ人も多くはありません。
    セールスコピーの書き方も同様だと思います。
    必要な結果さえ得られれば、その原理や構造を知らなくても多くの人は「それで良し」となるんですね。このことに私たちは注意を払わなければなりません。

    中村
    自分が、単なる技術以外にどのような価値提供をしているのかを、改めて振り返る必要がありますね。

    鳥井先生
    機械によって安く早く結果が得られるようになると、技術の希少価値が下がることを理解する必要があります。
    人間の価値自体は今後も必要とされることがあるはずですが、フリーランスや個人事業主など何らかの技術を持ってお客様に指導したり・作業を代行している人たちは、自分の技術の価値や希少性が下がる可能性があるということです。

    青山華子
    さて、ここまで読んでみて、いかがでしたか?
    セミナーの内容はまだまだ続きますが、レポート記事として公開するのはここまでにさせていただきます。

    参加された方の感想

    青山華子
    セミナー後、Facebookに寄せられた感想も一部ご紹介しますね! 全文はこちらから確認できます。

    今後どういったベクトルでビジネスのアイデアを出していけばいいかたくさんヒントをいただけたと感じています☺️
    なんとなく私がやりたいことを爆発させていけばいいのかもしれないと感じたので😆エンタメを作るべくchatGPT4ちゃんという相棒にめちゃくちゃ手伝ってもらおうと思っています。

    アナログな私は参加する前までは何が何だかわからずに、新しい言葉だけが頭の中にプカプカ浮かんでいました。新しい切り込み方で自分の分野が楽しめ、美しく生かすことができるなと少し安心して動ける自分に復活中。明日サイトに登録します。ありがとうございました。

    AIに対し、完全なわけないでしょ、と思いながらも漠然とした不安もまた持っていました。それが払拭されました。講師のおっしゃった、ビジネスの中心は「たい」ことづくりへ、という見通しに納得がいきました。青山さんの挟まれる質問からも学べました。タイムリーで上質な企画をありがとうございました。

    なんとなく、の知識しかなかった私には、とてもわかりやすかったです。文章を書くのが得意ではないため、うまく取り入れたいと思います。今後はAIにはできない部分の価値を高めていきたいと思いました。

    目先の使い方より、今後どう向き合っていくのか、変化する時代への考え方がよくわかりました。いつもビジネス視点で物を見ることが苦手な私としては、人とのコミニュケーションや楽しい体験を中心に活動しているので、今のまま遊び上手に好奇心を育てる、感動体験をふくらませていこうと思えました。うまくAIと付き合っていけそうです。

    青山華子
    動画の後半では、
    ・AI時代における先生業の基本戦略
    ・価値が上がるもの、下がるもの
    ・おすすめの活用方法や具体例
    ・今後先生業が磨いておくべき能力とは?
    などについてお話しています。

    今からどんな能力を伸ばすべきなのか、今後、活躍できる人とは、私たちはどうしたらいいのか?についても、私なりの見解を述べています。

    青山華子
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    フリーランス・個人起業家必見!超初心者のためのChatGPT4入門

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    ●今まで全然売れなかった88,000円の講座がブログ経由でコンスタントに売れるようになった講師。

    ●3,000円だった受講料を10,000円に値上げし、以前より2倍以上集客もコンスタントにできている講座の先生。

    ●ブログ経由で仕事が殺到し、新規の受注を一時ストップしたカウンセラー。

    ●初出版につながった。アマゾン2連続1位を獲得できたコンサルタント。

    私のこれまでのがけっぷちな人生で起きた様々なビジネルトラブルや体験談も、限定公開しています。

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