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強み、才能を活かした仕事で起業するには

強み、才能を活かした仕事で起業するには
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会社をやめてやりたいことで起業したい!強みや才能を活かしたビジネスをしたいと思っているあなたへ

自分の才能ってなんだろう?それをいかしてお金を稼ぐにはどうしたらいいんだろう?と思ったことはありますか?

何がビジネスになるんだろう、自分にそんな強みなんてあるのかな?と思っている方もいらっしゃるかもしれません。

私もかつて、ストリングスファインダーなどの強み発掘のテストを受けたり、たくさんの「才能発見の本」を読んだりして自分の才能についてとことん考えたことがありました。

「強みと才能」を活かしマネタイズ(お金を稼ぐ)することについて、私と起業コンサルタントのたかはしあやさんが対談しましたので、記事を紹介させてください。

たかはしあやさんと

 
私とたかはしあやさんは分野は違っても、人の才能を引き出し、形にするコンサルタントです。私は「売れっ子先生塾」の塾長として、あやさんは「ハンドメイド起業塾」の塾長として、今まで自分の才能を商品・サービスにして稼ぎたい!売れたい!という方の相談に多数、のってきました。

そんな経験も踏まえながら、誰もが気になる「才能マネタイズ」について切り込んでみます。

――青山華子
今日は「才能をマネタイズする」というテーマでいろいろ聞かせてくださいね!

たかはしあや:
はい、よろしくお願いします。
あやさんの写真

才能の定義とは?

――青山華子
そもそも、才能ってなんだと思いますか?

たかはしあや:
才能って、元々は生まれつき持っている資質みたいなものだと思います。

才能って、元々は生まれつき持っている資質みたいなものだと思います。足が速いとか、お水の味が分かるとか。その資質の中で他人から見て「ほかの人よりも優れている」とか、「優れていることに価値がある」と思うことを、才能って呼ぶんじゃないかなと思います。

――青山華子
なるほど!

――青山華子
ほかの人よりも優れているってところがポイントですか?

たかはしあや:
はい。言い換えると、自分では当たり前だったりそれほど努力していないけれど、他人から見て優れていると評価されるというところがポイントかなと思います。

――青山華子
私は、誰にも教えられない領域を、誰にも教えられなくてもうまくできること。

ただし、異能とは異なる、と定義しました。

――青山華子
異能っていうのは、天才に近い。突出した才能って意味です。

たかはしあや:
確かに、才能って誰かに教えてもらって出来ることではない気がします。

――青山華子
誰にも教えられないですよね。もともとできちゃうというか、そういうのって、あーやにもあります?

・・・

そんな風に会話が続いたインタビュー。記事の続きはこちらから

才能をマネタイズってどうやるの?(第1回)

才能をマネタイズする方法とマネタイズしちゃった人たち(第2回)
 
 
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